必的webTV ブログ

2013年07月31日

『北斗の拳〜転生の章〜』ゾーン狙い考察まとめ

どもっ!翼です( ゚∀゚)

最近はもっぱら北斗のゾーン狙いしかしてません(  ´ー`)ノ


やたらついているということもありますが、北斗が出てから、北斗のみの収支で換算して、462,000円の浮きを確保してます。


ゾーン狙い、天井狙いを施行した台数は、累計200台を超えていますので、期待収支がきっちりとれている証拠ではないかと思います。


一度だけ最大天井到達からの万枚がありましたので、1台当り+2,310円というとんでもない収支になっていますが、実際の期待値は1台あたり800円〜1,000円位に落ち着くのかなと思います。

今回は翼が狙っている台をやめ時も踏まえて紹介したいと思います。
方法はいたって簡単!


@ 750あべし以上ハマっている台を当たるまで打つ!
750あべしがちょうど期待収支+1,000円オーバー、勝率33%超えラインです。



A 470あべし以降の台を555あべし近辺の前兆まで打つ
AT期待度約25%〜 ※後述



B 150あべし以降の台を256あべし近辺の前兆まで打つ(設定変更台が望ましい)
AT期待度:設定変更時は約33% AT後は約20%(直当たり、天破一気のせなどは加味せずなので、実際はもう少し期待度が上がります。)



上記3つをきっちり守って、やめ時は天破から入ったとき以外は即やめ。天破から当たった時は伝承モードにいないことを確認してからやめるだけで、簡単に期待収支を取ることができます(・∀・)ノ


優先順位は@⇒A⇒Bですよ!単純なハマり台を当たるまで打った方が、勝率も安定感も増します。




某雑誌に、ゾーン狙い期待収支について、
129〜256 期待収支⇒−350円
545〜576 期待収支⇒+413円

と書いてありますが、これはAT後必ず256まで回し、天破転落後32Gやめということと、直当たり、天破一気のせ等を加味していないので、やめ時を守れば期待収支はプラスになっていると考えられます。


実際ネット上のブロガー達も、256あべし狙いで収支を叩きだしていることから、やめ時をきっちり守れば期待収支は間違いなくプラスなのではないかと思います。



北斗転生のあべしゲーム数振り分けは、0〜128よりも、129〜256の方が高いです。

モード移行率を見ても、設定1だとAT後天国に10%しか行かない仕様になってますね。

ということは、AT後天命スタートでもしない限りは、即やめするのが正解となると思われます。みなさん20あべしの台が落ちていても128まで回そうなんて思ったらいけませんよ。ほとんど当たりませんから(´・ω・`)




上で後述と書かせていただいた、上記狙い台Aについて、確定情報ではありませんが、555あべし近辺の台を狙う際に覚えておくとお得な情報も書いておきます(o^∇^o)



555あべし近辺は、モードAのゾーンになるので、モードBだとほぼ振り分けが無いゾーンになります。ということは、実際にモードBにいる場合、555のゾーンでは前兆がほぼ来ないのではないかと推測できます。

逆に600〜680近辺では、モードAの振り分けがほぼなく、モードBの振り分けが若干あるので、ガセだとしても555近辺で前兆なし⇒600〜
680近辺で前兆が確認できれば、モードBが濃厚になるのではないかという考察です。



ということはですよ?この推測を利用し、
555近辺で前兆がこなければ、モードB天井である896まで回して当たりを引いてしまおうという作戦
が成立するのではないでしょうか!?

実際555近辺で前兆が確認できなかった台については、翼の実戦では100%、896あべしまでに規定あべしに到達しています。皆さんもだまされたと思って狙ってみてはどうでしょうか。



ただし、完全にシミュレート値、演出解析が出ていない以上、狙う際は負けても責任はとれませんよ!



以上、北斗モード狙い考察でしたぁ^0^

 
posted by 必的TV at 18:01| Comment(7) | パチンコ、パチスロ実践 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月09日

バジリスク2の6を打ってきた




どもっ!翼です( ゚∀゚)


みなさんは77日。打ちに行きましたか?




77日。72つ並ぶこの日は、パチンコ屋に普段行かない人でも出るんじゃないかと期待させてしまう特別な日であります。



この日に限っては何処のホールも設定を入れようが入れまいが、77日のイメージにあおられてたくさんのお客様が並んでいることでしょう。



翼の地元では、6日の夜中から並んでいる人たちも見受けられました。このイベント規制の中すごい気合の入れようですね(^-^;




翼もそんな7日が日曜日にかぶってしまったとなっては打ちに行かないわけがありません。
当日朝七時半前に、並び順入場のゾロ目が強い某店に順番を確認しに行きましたところ、予想を超える事態が・・・。



店員「いらっしゃいませー」



 



翼「今何番ですかー??」



 



店員「264番になります」(ニコっ^0^)



 



翼「・・・・・・・・・」




スロット設置台数364台。ジャグラーが100台以上あるので、ジャグラー以外ほぼ座れなさそうな番号です()



まだ8時前だというのにこの並び。ほんと恐ろしいです。




結局最有力店舗には並ばずに、近隣店舗が配布していたバジリスクとバイオの整理券を持っていたので、そちらに友人とノリ打ちで並びに行くことに。



 



1373153358390.jpg
バイオの6つもったるでー(  ´ー`)



 

一番見えやすく目立つ位置の角台に着席^0^
朝いちリセット挙動からARTにすんなり入り、なんとしょっぱなのARTで・・・。

 



 1373164399468.jpg

中段チェリー降臨!!(;゚Д゚)

 




うっひょー(  ・∀・) な展開になるも、天国以降、パニック関連のモード移行が著しく弱いため、昼過ぎに浮いているうちに逃げ。



結局友人のバジリスクがあからさまに6挙動。その島のバジリスクが全台推定6というお祭り状態。



翼も途中から推定全6島のバジリスクを打ち、1枚役から天膳様が降臨したりと終日幸せな展開を堪能する事ができました。


1373197431751.jpg
中盤の悶絶天膳(   ̄ー ̄)ノ5連でしたけどね(笑)

 

それにしてもバジの6は負ける気がしないです。常に増えていくイメージ。


翼の台と友人の台のデータグラフがもうそりゃ幸せそうなグラフになりました。


 

 
1373200972650.jpg

翼の台

1373201081262.jpg
友人の台




改めてバジリスクの6は挙動が別格中の別格だなと感じました。

巻物開眼、低確強チェリーのART突入率もそうですが、1枚役や弱子役からのART当選率や、ART終了後の高確抜けも超優遇されており、初期セット数が2セット以上から始まることも多々あります。継続率も優遇されていると来たもんだから、もう文句のつけようがないです。



今後もバジリスクのような設定判別の指標が明確な台が増えて来てくれることを願います。



ではっ(・∀・)



posted by 必的TV at 18:55| Comment(6) | パチンコ、パチスロ実践 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月05日

『北斗の拳〜転生の章〜』初打ちしてきますた!

どもっ!翼です( ・∀・)
昨日仕事帰りにパチンコ屋に寄ったところ、データカウンター上で700ゲームちょいハマっている台があったので、メダルを投入してみたところ・・・。
 




ん?(ゴシゴシ)








1324あべし

 
 



なんですてたし!((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタカタカタ

 





下皿を見る。何もない。

 






時間を見る。




8時50分。遅くとも9時半までには当たるしいくっきゃない(゜▽゜*)

 



投資3000円。打ち始めてすぐに中段チェリー経由で天破の刻から1600ちょっとのあべしをためる。これってすごいのかな?天破の刻が4連したんですが、これも振り分けが気になる・・・。

なんだか薄いものを引いたような気がしつつも初ATに突入。
なるほど。勝舞リプレイをAT中に引いたり子役を引いたりすると勝舞魂が上乗せされるわけか。


なんだかんだで、道中中段チェリー、3連チェリーを挟み勝舞魂×14までためることに成功!


「うっひょーなんか簡単に魂たまるなぁこりゃあべしチャレンジの残りG数で少なくとも後1回は解除するだろうし閉店まで」
なーんて思っていたら、なんと2連めの真拳勝舞で勝舞魂が14個あるのに敗北(;゚Д゚)


その後あべしチャレンジ残りゲーム数で引き戻し、なんとか1500枚程度回収できたんですけど、このゲーム性、勝舞魂がいくつあっても最後まで気が抜けません(´ロ`)

感想を言うと、今までの北斗とはゲーム性が180度違ったり、北斗の醍醐味でもある中押しがAT中にしか楽しめないということもあって、ユーザーからの評価が180度分かれる台ではないのかと率直に思いました。
今回中段チェリーが止まらなくても、3連チェリーのフラグをつけて、角チェリーでもがっかりすることなく第3停止までアツさを持続できるところはいいところではないかと思います^0^

真拳勝舞の見せ方については、ケンシロウが毎ゲーム負けてしまう見せ方よりは、敵と対峙してケンシロウの攻撃が当たって敵が倒れれば勝ちという流れにした方が演出の見栄えが良く、アツくなれたのではないかなぁと思いました。
負けるのは最後の1ゲームだけでいい(笑)

そうそう。真拳勝舞中ラオウに負けるのはもちろんですけれど、ジャギとかシュウとか、勝ち濃厚と呼ばれているキャラにも余裕で負けれるので、みなさん打つ際には油断してはいけませんよぉ(^-^;



以下のような現象があるある現象として簡単に起こります。
――――――――――――――――――――――――――――――
真拳勝舞〜〜〜


「シン」⇒負け(そりゃなー)


「サウザー」⇒負け(無理だよー)


「シン」⇒負け(せめてラオウでればなぁ)


「ラオウ」⇒負け(ま、まぁ世紀末覇者ですからね・・・)


「ジャギ」(キタァァァァ)⇒負け(うそでしょ!うそだといって!)

「シュウ」(助かった!これで連チャン)⇒負け(((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタカタカタ)


おぃ!誰に勝てるんだよこれ!!!!
――――――――――――――――――――――――――――――



時間が無くて写メ1枚も取れずだったのですが、『北斗の拳〜転生の章〜』翼なりの感想でした。



ではまたっ^0^

posted by 必的TV at 13:11| Comment(7) | パチンコ、パチスロ実践 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。